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かるとらmini第25回 戦時下の日常を描いたアニメ映画「この世界の片隅に」レビュー。

今回は第二次世界大戦末期を舞台に日常を描いたアニメ映画「この世界の片隅に」レビューをお送りします。

作品概要

原作:こうの史代
監督・脚本:片渕須直
配給:東京テアトル

イントロダクション

18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。
良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。
見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。

出典:『この世界の片隅に』公式サイト

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