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かるとらmini第15回 何度心が折れてもプレイしたくなる和製ホラーゲーム「SIREN」の魅力。

今回は2003年に発売されたPlayStation 2のホラーゲーム「SIREN」の魅力について語りました。

タイトル情報

対応機種:PlayStation 2
発売日 2003年11月6日
ジャンル:アクション・アドベンチャー / ホラー / ステルス
SIREN プレイステーション オフィシャルサイト(リンク

概要

Wikipediaより

SIRENは昭和78年(作中では「昭和」の年号が続いている設定)の日本を舞台に、土着的・民俗的なモチーフを題材とした3Dアクションホラーゲームである。
一種のテレパシーのように敵が見ている映像を盗み見る、「視界ジャック」というシステムを特徴としている。ストーリーやビジュアルには、和製ホラーのドラマや映画からの影響が数多く見られる。
難解なストーリー構成や謎をあえて残したまま終わるエンディング、また近年の和製ゲームの中でも群を抜いた難易度などは賛否両論あるものの、ホラーゲームには珍しい日本的テーマや独特のストーリー、挑戦的なシステムなどから一部で熱狂的な人気を集めた。


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