ポッドキャスト一覧

かるとらmini第14回 Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」福井公演ライブレポート。

今回はPerfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」福井公演のライブレポートをお送りします。

Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」

特設サイト

NEW ALBUM「COSMIC EXPLORER」を引っさげて、約2年ぶりとなる全国ツアーが、スタートいたします!!
今回が初めて訪れる土地も含め、全国7都市15公演を巡る全国ツアー、
幕張メッセ(千葉)は、スタンディングエディションと題して、メンバーリクエストのスタンディングエリアを設け、究極のダンスフロアを実現!!

ライブる – 最新ライブ・舞台情報が満載のブログ

perfume『COSMIC EXPLORER』5_28・29[サンドーム福井]座席表・会場案内・アクセス(リンク

番組内紹介曲

1曲目 perfume「FLASH」
YouTube

2曲目 Perfume「エレクトロ・ワールド」
YouTube

3曲目 Perfume「STAR TRAIN」
YouTube


かるとら第9回 映画「ガルム・ウォーズ」でおしゃべり。

今回は映画「ガルム・ウォーズ」についておしゃべりしました。

映画『GARMWARS ガルム・ウォーズ』公式サイト

解説(映画.com

押井守監督が全編をカナダで撮影した異世界ファンタジー作品。「エイリアン2」のランス・ヘンリクセンら出演は全て外国人俳優で、全編英語で撮影されたが、日本公開にあたり、押井監督の「イノセンス」も手がけたスタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが参加し、日本語吹き替え版が制作された。遥か古代、戦いの星アンヌンには、創造主ダナンが作ったクローン戦士「ガルム」が生息していた。ガルムはたとえ命を落としても、その個体の記憶をクローンの脳に転写することで、何世代も生き延びることができる。ダナンが星を去り、3つの部族が覇権を争う日々が続くアンヌン。ある日、それぞれ異なる部族のカラ、スケリグ、ウィドが戦場で出会い、ふとしたきっかけで3人は「ガルムの真実」を探る旅に出る。

進行:KAKU


かるとらmini第13回 イベント「瀬戸内国際芸術祭2016」ぶらり旅。

今回は瀬戸内海の島々でアートに触れることができる「瀬戸内国際芸術祭2016」についてお送りします。

瀬戸内国際芸術祭 2016(公式サイト

会期

春|2016年3月20日[日・春分の日]—4月17日[日]29日間
夏|2016年7月18日[月・海の日]—9月4日[日]49日間
秋|2016年10月8日[土]—11月6日[日]30日間
会期総計|108日間

開催地

直島 / 豊島 / 女木島 / 男木島 / 小豆島 / 大島 / 犬島 /
沙弥島[春のみ] / 本島[秋のみ] / 高見島[秋のみ] /
粟島[秋のみ] / 伊吹島[秋のみ] / 高松港・宇野港周辺


かるとらmini第12回 アニメ放映10周年「涼宮ハルヒの憂鬱」全28話を観た。

今回はゴールデンウィーク中にインターネットTV局AbemaTVで放映されたTVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」についておしゃべりしました。

涼宮ハルヒの憂鬱 10周年記念 24時間ジャック!

番組概要

静かで平凡な高校生活を送ろうとするキョン。憂鬱で不機嫌な電波少女ハルヒ。詰まるところそんな二人がバッタリ出会い、疾風のようにSOS団なるものを結成。んん!これは一体どうなることやら!?すごくアレな展開になること間違いなし!?

キャスト

涼宮ハルヒ:平野綾
キョン:杉田智和
長門有希:茅原実里
朝比奈みくる:後藤邑子
古泉一樹:小野大輔

スタッフ

原作・構成協力:谷川 流
原作イラスト・キャラクター原案:いとうのいぢ
キャラクターデザイン:池田晶子
総作画監督:西屋太志
美術監督:田村せいき

参考リンク

「涼宮ハルヒの憂鬱」 – 京アニサイト

涼宮ハルヒシリーズ – Wikipedia

AbemaTV – Wikipedia



かるとら第8回 展示イベント「どぼく+マンガ展」&「京都模型の匠展 第二章」でおしゃべり。

今回は京都国際マンガミュージアムの展示イベント「どぼく+マンガ展」と「京都模型の匠展 第二章」にについておしゃべりしました。

京都国際マンガミュージアム

http://www.kyotomm.jp/
開館時間:午前10時~午後6時(最終入館は午後5時30分)
休館日:毎週水曜日

どぼく+マンガ展

http://www.kyotomm.jp/event/exh/dobokuandmanga.php
開催期間:2016年3月3日(木)~5月10日(火)

本展は、マンガ・アニメの世界を「土木」の視点から読み直すとともに、土木そのものの魅力も知ってもらう企画展です。
SFマンガ・アニメに登場する巨大建造物実現を想定して作られた設計図や模型、マンガの背景にさりげなく描かれた土木を専門家が解説したパネルなどを展示。合わせて、高速道路に実際に使用されていた道路案内標識や道路標識、京都市の大正2年製マンホールなど、貴重な資料もご覧いただけます。

京都模型の匠展 第二章

http://www.kyotomm.jp/event/exh/modeler2016.php
開催期間:2016年3月19日(土)~5月29日(日)

昨年8月に開催し好評を博した「京都模型の匠展」が、新作も加わり、作家数・作品数も大幅に増加され、「京都模型の匠展 第二章」となり帰ってきました。
幅広い世代に人気なプラモデル。その制作を行う「プラモデラー」の中でも、模型専門誌などで作品を発表し、様々なコンテストで入賞している京都在住の「プラモデラー=”模型の匠”」の作品をぜひ間近で御覧ください。


かるとらmini第10回 ミステリー探求!オーパーツの巻

今回はミステリー探求!不思議な古代発掘物オーパーツについてお送りします。

オーパーツとは?
Wilipediaより

オーパーツは、考古学上その成立や製造法などが不明とされたり、当時の文明の加工技術や知見では製造が困難あるいは不可能と考えられたりする、主に出土品を指す用語である。ただし、正式な考古学用語ではなく、そういった出土品の存在を強調して考古学上の通説に疑義を唱える意図で主に使われる。

今回取り上げた主なオーパーツ一覧

  • ナスカの地上絵(Wilipediaへリンク
  • ナスカの地上絵 ハチドリ(Google Mapへリンク)
  • 三葉虫を踏みつぶしたサンダル跡の化石
  • ネアンデルタール人頭蓋骨化石に残る弾痕
  • ピーリー・レイースの地図(Wilipediaへリンク
  • 死海文書(Wilipediaへリンク
  • 黄金のジェット機
  • 遮光器土偶(Wilipediaへリンク

  • かるとらmini第9回 イベント「京都国際舞台芸術祭 2016 SPRING」プログラムレビュー。(後編)

    今回は3月に京都で開催された舞台芸術フェスティバル「京都国際舞台芸術祭 2016 SPRING」のレビュー後編をお送りします。

    開催内容

    京都国際舞台芸術祭 2016 SPRING
    http://kyoto-ex.jp/
    開催期間:2016年3月5日(土)– 3月27日(日)
    会場:ロームシアター京都、京都芸術センター、京都芸術劇場 春秋座、京都府立府民ホール“アルティ”、京都国立近代美術館、ほか

    紹介文

    2010年秋に誕生した、京都初の国際舞台芸術フェスティバル「KYOTO EXPERIMENT 」が、ふたたび京都にたち上がります。創造的なポテンシャルに溢れたこの京都で、世界 各地から最先端の作品を紹介します。

    今回のポッドキャストで紹介した公演

    チェルフィッチュ 『部屋に流れる時間の旅』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/chelfitsch/

    トリシャ・ブラウン・ダンスカンパニー 『Trisha Brown: In Plain Site』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/trisha/

    マヌエラ・インファンテ/テアトロ・デ・チレ 『動物園』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/manuela/

    足立智美 × contact Gonzo 『てすらんばしり』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/adachigonzo/

    ボリス・シャルマッツ / ミュゼ・ドゥ・ラ・ダンス 『喰う』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/boris/


    かるとらmini第8回 イベント「京都国際舞台芸術祭 2016 SPRING」プログラムレビュー。(前編)

    今回は3月に京都で開催された舞台芸術フェスティバル「京都国際舞台芸術祭 2016 SPRING」の感想をお送りします。

    開催内容

    京都国際舞台芸術祭 2016 SPRING
    http://kyoto-ex.jp/
    開催期間:2016年3月5日(土)– 3月27日(日)
    会場:ロームシアター京都、京都芸術センター、京都芸術劇場 春秋座、京都府立府民ホール“アルティ”、京都国立近代美術館、ほか

    紹介文

    2010年秋に誕生した、京都初の国際舞台芸術フェスティバル「KYOTO EXPERIMENT 」が、ふたたび京都にたち上がります。創造的なポテンシャルに溢れたこの京都で、世界 各地から最先端の作品を紹介します。

    今回のポッドキャストで紹介した公演

    ダヴィデ・ヴォンパク 『渇望』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/david/

    地点 『スポーツ劇』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/chiten/

    チョイ・カファイ 『ソフトマシーン:スルジット&リアント 』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/choykafai/

    松本雄吉×林慎一郎 『PORTAL』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/portal/

    大駱駝艦 天賦典式『ムシノホシ』
    http://kyoto-ex.jp/2016/program/dairakudakan/


    かるとら第7回 テレビ「浦沢直樹の漫勉」でおしゃべり。

    今回はNHKのEテレで放送された漫画家ドキュメンタリー番組「浦沢直樹の漫勉」についておしゃべりしました。

    番組ホームページ

    浦沢直樹の漫勉 – NHKオンライン
    http://www.nhk.or.jp/manben/

    2016年3月3日放送:萩尾望都
    http://www.nhk.or.jp/manben/hagio/

    2016年3月10日放送:花沢健吾
    http://www.nhk.or.jp/manben/hanazawa/

    2016年3月17日放送:五十嵐大介
    http://www.nhk.or.jp/manben/igarashi/

    2016年3月24日放送:古屋兎丸
    http://www.nhk.or.jp/manben/furuya/


    スポンサーリンク